日本画家 留美子

日本画の道具画像

日本画家の留美子です。

幼い頃から絵を描くのが大好きで、企業のデザイナーとしての仕事を辞め日本画家へ転身しました!

日本画は独学で、繊細かつ大胆に!描き方はオリジナルになります。

器用な方ではなく描くことしかできませんが、誰かの心に響くものがあればとても幸せです。

時代に左右されることなく、いつまでもあり続けられる唯一の絵を。

ご自身の生き方として、何か重なり合うことができる1枚に出会えることを願っております。


2010・某ベビー寝具、服メーカーにグラフィックデザイナーとして17年間勤務後退社
・近美展 入選
2011・第13回ドローイング・デッサン・版画コンクール(パリ) ギャラリー・デュ・マレ賞 受賞
・パリ国際サロン 出品(パリ)
・第67回県展 入選
2012
・スペイン美術賞展(スペイン) 推薦
・日仏世界展 推薦
2013・第69回県展 入選
・市展 入賞
2018・上野の森美術館 第31回日本の自然を描く展 入選
2020・第2回全国日本芸術展公募展 佳作
壺の日本画 墨絵
「灯り・墨」 水墨61 × 48

『ギャラリー・デュ・マレ賞』
第13回ドローイング・デッサン・版画コンクール(2011年)入賞

《 審査員 》
ジャン・マリ・ザッキ
 (ル・サロン名誉会長/パリ国際サロン会長/レジョン・ドヌール受賞/
  新エコールドパリ浮世絵・絵美術家協会会長他)
ロジェ・ブイヨ
 (美術評論家/新エコールドパリ浮世絵・絵美術家協会パリ本部初代事務総長)
エルベ・ロワリエ
 (フランスポリテクニック大学教授/サロン・ヴィオレ初代会長他)
ポール・フランス・ルチアーニ
 (ギャラリー・デュ・マレ代表)
馬郡 まりこ
 (欧州美術クラブ/審査アドバイザーとして参加)